[Report] 2/24 インポッシブル・アーキテクチャー展 関連トーク「永遠の勾配──荒川修作+マドリン・ギンズ作品のなかの建築ドローイング」

2020年2月24日(月)、関西大学東西学術研究所身体論研究班と国立国際美術館共催によるアイリーン・ソヌ氏(コロンビア大学アーサー・ロス建築ギャラリー 展示ディレクター)による講演「永遠の勾配──荒川修作+マドリン・ギン […]

[Report] 3/14 第4回東西学術研究所身体論研究班 研究会

2019年3月14日(木)、関西大学東西学術研究所身体論研究班の第4回研究会「荒川 + ギンズのデジタルアーカイブ構築」を開催いたしました。 現在、”荒川修作 + マドリン・ギンズの遺稿をアーカイブ化する&# […]

[Report] 第7回 研究例会「戦後日本美術と荒川+ギンズ」

2018年7月21日(土)、関西大学東西学術研究所身体論研究班(荒川+ギンズ研究)の第7回研究例会を開催いたしました。 美術史家の富井玲子さんからは、美術史家の視点から日本出身の戦後現代美術作家としての荒川修作にスポット […]

[Report] 9/11 第3回東西学術研究所身体論研究班 研究会

2017年9月11日、三鷹天命反転住宅にて第3回の東西学術研究所身体論研究班 研究会が開催されました。 今回は荒川修作+マドリン・ギンズのアーカイブ構築を進めるに当たり、国内でアーカイブの第一線でご活躍されている横山太郎 […]

[Report] 表象文化論学会第12回大会

2017年7月2日、群馬県前橋市で開催された表象文化論学会第13回にて、身体論研究班メンバーがパネル発表『荒川修作+マドリン・ギンズ−−22世紀の身体論にむけて』を行いました。 研究班からは、司会の門林岳史氏をはじめ、発 […]

[Report] 3/5 第2回東西学術研究所身体論研究班 研究会

3月5日、三鷹天命反転住宅にて第2回の東西学術研究所身体論研究班 研究会が開催されました。 登壇者は『建築する身体』の翻訳者である東洋大学の河本英夫氏、そして2月24日に関西大学にて講演いただいたJondi Keane氏 […]

[Report] 11月12日(土) 第2回研究例会を開催いたしました

11月12日(土)に身体論研究班として2回目の研究例会を開催いたしました。   プログラムの最初はマドリン・ギンズのドキュメンタリー映像『WE-人間を超えていくために』の特別上映からスタート。元々映画『死なない […]

[Report] 集中講座「アラカワ+ギンズを巡る過去、現在、未来」

集中講座「アラカワ+ギンズを巡る過去、現在、未来」が盛況の中、無事終了いたしました。 コーデノロジスト(芸術、哲学、科学を総合する人)と称した荒川+ギンズの集中講座にふさわしく、池上高志氏は人工生命の世界から見る荒川+ギ […]