7月16日の荒川修作+マドリン・ギンズ身体論研究会の初めての研究例会が関西大学にて開催されました。
研究会メンバーによるNYの視察報告、森田真生さんによる特別講演など、計3時間以上におよぶ会でしたが、当日は100名を超える方にお越しいただき、熱気に溢れる時間となりました。
これからも荒川+ギンズの著書『建築する身体』を手がかりに、様々な研究活動が行われる予定となっております。
皆様引き続き研究会の活動にご注目いただければ幸いです。
沢山のご参加、誠ににありがとうございました。

本間桃世(委託研究員 / 荒川+ギンズ東京事務所代表)より開会の辞

当日はたくさんの方にご来場いただきました
報告「身体論研究班ニューヨーク視察について」

門林岳史 研究員

小室弘毅 研究員

研究発表「『建築する身体』の現象学-ランディングサイトとは何か-」


三村尚彦 主幹研究員


ご参加いただきました皆様、本当にありがとうございました。




