Ambiguous Zones 11
1964 年、ズニ・ギャラリーでの展覧会
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Neon Dance:
Beyond Body and Things-身体と物体を超えて
瀬戸内国際芸術祭2022招待作品
2022年11月3日(木)・4日(金)・5日(土)
多度津市街地・旧吉田酒造場
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三鷹天命反転住宅の
天命を反転させたい!
クラウドファンディングご支援者の
お名前クレジットを掲載いたしました
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宮崎駿監督とアラカワ
Distraction Series 16
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Exhibitions

展覧会

Back to 1972 50年前の現代美術へ

2022-10-08〜2022-12-11

2022-10-08〜

2022-12-11

西宮市大谷記念美術館

コレクション展Ⅱ 特集 ひろがるイマジネーション

2022-08-27〜2022-12-18

2022-08-27〜

2022-12-18

北九州市立美術館

【第2部】開館40周年記念 美術館の名品ってナンヤローネ 岐阜県美術館名品尽くし!

2022-10-04〜2022-12-25

2022-10-04〜

2022-12-25

岐阜県美術館

セゾン現代美術館コレクション展

2022-09-03〜2022-11-23

2022-09-03〜

2022-11-23

セゾン現代美術館

原点回帰 聖地巡礼 -荒川修作+M.ギンズ・岡崎和郎・宮脇愛子 H氏コレクションから-

2022-09-10〜2022-10-23

2022-09-10〜

2022-10-23

奈義町現代美術館

国際芸術祭「あいち2022」

2022-07-30〜2022-10-10

2022-07-30〜

2022-10-10

愛知芸術文化センター、一宮市、常滑市、有松地区(名古屋市)

Back to 1972 50年前の現代美術へ

2022-10-08〜2022-12-11

2022-10-08〜

2022-12-11

西宮市大谷記念美術館

コレクション展Ⅱ 特集 ひろがるイマジネーション

2022-08-27〜2022-12-18

2022-08-27〜

2022-12-18

北九州市立美術館

【第2部】開館40周年記念 美術館の名品ってナンヤローネ 岐阜県美術館名品尽くし!

2022-10-04〜2022-12-25

2022-10-04〜

2022-12-25

岐阜県美術館

セゾン現代美術館コレクション展

2022-09-03〜2022-11-23

2022-09-03〜

2022-11-23

セゾン現代美術館

原点回帰 聖地巡礼 -荒川修作+M.ギンズ・岡崎和郎・宮脇愛子 H氏コレクションから-

2022-09-10〜2022-10-23

2022-09-10〜

2022-10-23

奈義町現代美術館

国際芸術祭「あいち2022」

2022-07-30〜2022-10-10

2022-07-30〜

2022-10-10

愛知芸術文化センター、一宮市、常滑市、有松地区(名古屋市)

News

最新情報

Ambiguous Zones 11

図1:<Container of Sand>(砂の箱)、1958–59年、東京で制作された棺桶作品例、撮影:中野正貴 みなさま Ambiguous Zones 11号は近現代アート専門のリサーチャー、キーナン・ジェイ氏にゲスト寄稿していただきました。1964年3月、ニューヨーク州バッファローのズニ・ギャラリーで開催された主に棺桶シリーズ作品を中心とした荒川個展に焦点を当てた論考です。ジェイ氏はディ

メディア掲載情報

2022年の夏〜秋も荒川修作+マドリン・ギンズについてたくさんのメディアに取り上げて頂いています。以下、オンライン上で記事をご覧いただけるものもございますのでぜひチェックしてみてください。 Chubu Weekender(Tokyo Weekender) The Curious Architecture of the Site of Reversible Destiny https://www.t

Ambiguous Zones 10

荒川修作, 無題, 1968年 みなさまへ 暦の上ではまだ残るところ2週間は夏ですが、リバーシブル・デスティニー財団のオフィスのあるニューヨークでは先月末からすでに秋のハロウィーンや感謝祭へむけてパンプキン・スパイスを加えた商品(ラテ、ドーナッツ、ビール、etc.)がどんどん出始めています。 今月のAmbiguous Zones第10号ではこのような秋の風味にひたる前に、荒川の1968年制作の絵画

Ambiguous Zones 9: ヴェネツィア・ビエンナーレ

上図:ヴェネチア、サンマルコ広場の荒川。おそらくカフェ・ラヴェーナにて1970年撮影(ポラロイド用印画紙は1969年のもの) みなさま 美術の国際展として世界で最も権威を持つとされる現在開催中のヴェネチア・ビエンナーレ。今年は日本が参加し始めてから70年目となります。そこで今月の『Ambiguous Zones 』第9号では、荒川が代表作家として日本館館内展示に選ばれた1970年第35回ヴェネチア

Biography

荒川修作+マドリン・ギンズ

1960年代より美術家として活動を続けていた荒川修作と、詩人として言語の世界に取り組んでいたマドリン・ギンズは1962年に出会い、以降ニューヨークを拠点に天命反転(Reversible Destiny)へ向かうべく共同制作を展開。代表作の《意味のメカニズム》1963年〜は今もなお各界に影響を与え続けている。90年代以降は身体を中心とした建築作品を多く手がけ、主な作品に《遍在の場・奈義の龍安寺・建築する身体》1994年、《養老天命反転地》1995年、《三鷹天命反転住宅イン メモリー オブ ヘレン・ケラー》2005年などがある。

History

ARAKAWA+GINS (photo by 山本真人)

Quotes

言葉