国際芸術祭「あいち2022」
2022年7月30日~10月10日 愛知芸術文化センター ほか
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三鷹天命反転住宅の
天命を反転させたい!
クラウドファンディングご支援者の
お名前クレジットを掲載いたしました
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宮崎駿監督とアラカワ
Distraction Series 16
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Exhibitions

展覧会

荒川修作 A LINE IS A CRACK

2022-07-15〜2022-09-30

2022-07-15〜

2022-09-30

岐阜現代美術館

国際芸術祭「あいち2022」

2022-07-30〜2022-10-10

2022-07-30〜

2022-10-10

愛知芸術文化センター、一宮市、常滑市、有松地区(名古屋市)

国立国際美術館コレクション 現代アートの100年 ハロー、アート!世界に夢中になる方法

2022-06-11〜2022-08-21

2022-06-11〜

2022-08-21

大分県立美術館

MOMATコレクション

2022-05-17〜2022-10-02

2022-05-17〜

2022-10-02

東京国立近代美術館

『世界の終わりと環境世界』展

2022-05-13〜2022-07-03

2022-05-13〜

2022-07-03

GYRE GALLERY

MOTコレクション「光みつる庭/途切れないささやき」

2022-03-19〜2022-06-19

2022-03-19〜

2022-06-19

東京都現代美術館

荒川修作 A LINE IS A CRACK

2022-07-15〜2022-09-30

2022-07-15〜

2022-09-30

岐阜現代美術館

国際芸術祭「あいち2022」

2022-07-30〜2022-10-10

2022-07-30〜

2022-10-10

愛知芸術文化センター、一宮市、常滑市、有松地区(名古屋市)

国立国際美術館コレクション 現代アートの100年 ハロー、アート!世界に夢中になる方法

2022-06-11〜2022-08-21

2022-06-11〜

2022-08-21

大分県立美術館

MOMATコレクション

2022-05-17〜2022-10-02

2022-05-17〜

2022-10-02

東京国立近代美術館

『世界の終わりと環境世界』展

2022-05-13〜2022-07-03

2022-05-13〜

2022-07-03

GYRE GALLERY

MOTコレクション「光みつる庭/途切れないささやき」

2022-03-19〜2022-06-19

2022-03-19〜

2022-06-19

東京都現代美術館

News

最新情報

Ambiguous Zones 9: ヴェネツィア・ビエンナーレ

上図:ヴェネチア、サンマルコ広場の荒川。おそらくカフェ・ラヴェーナにて1970年撮影(ポラロイド用印画紙は1969年のもの) みなさま 美術の国際展として世界で最も権威を持つとされる現在開催中のヴェネチア・ビエンナーレ。今年は日本が参加し始めてから70年目となります。そこで今月の『Ambiguous Zones 』第9号では、荒川が代表作家として日本館館内展示に選ばれた1970年第35回ヴェネチア

Ambiguous Zones 8: Non-Gravitational Being, 1983-1984

荒川修作《無重力の存在》1983-84年, 254ⅹ345.4cm Arakawa, Non-Gravitational Being, 1983-1984, acrylic, graphite, art marker and PVA on canvas (in two parts), 100 x 136 in. Photo: Rob McKeever みなさま 本日のAmbiguous Zones

Ambiguous Zones 7

Installation view of ARAKAWA: Waiting Voices at Gagosian Gallery, Basel, November 25th, 2021–January 22nd, 2022. Photo: Annik Wetter (Left) Hard or Soft No. 3, 1969, acrylic, graphite, and marker on c

Ambiguous Zones 6: Lecture and virtual tour by Dr. Ignacio Adriasola of the exhibition ARAKAWA: Waiting Voices at Gagosian Gallery in Basel, December 9th, 2021

Arakawa and Madeline Gins、《天命反転地》のための習作、デジタル・レンダリング、ca. 1994 みなさまへ あけましておめでとうございます。 新年の朝日に誓い、Reversible Destiny Foundation、及び、荒川修作+マドリン・ギンズ東京事務所スタッフ一同、荒川とマドリンに習い、ますますポジティブかつプレイフルに未来へ向かって前進してまいりますので、引き

Ambiguous Zones 5: ホリデーシーズン到来

1. 7月に感謝祭?それとも11月でも暖かい所でしょうか。ターキーか、それともダック?アウトドアのテーブルを囲むマドリン・ギンズ、荒川、マドリンの両親エヴェリン・ギンズとミルトン・ギンズ、1977年頃 みなさまへ ホリデー・シーズン到来の今月、昨年の今頃の状況が感慨深く思い出されます。今年の年末年始は家族や友人達とのつながりが—それがどのような方法であれ—今まで以上に大切なものとして皆様も感じられ

Biography

荒川修作+マドリン・ギンズ

1960年代より美術家として活動を続けていた荒川修作と、詩人として言語の世界に取り組んでいたマドリン・ギンズは1962年に出会い、以降ニューヨークを拠点に天命反転(Reversible Destiny)へ向かうべく共同制作を展開。代表作の《意味のメカニズム》1963年〜は今もなお各界に影響を与え続けている。90年代以降は身体を中心とした建築作品を多く手がけ、主な作品に《遍在の場・奈義の龍安寺・建築する身体》1994年、《養老天命反転地》1995年、《三鷹天命反転住宅イン メモリー オブ ヘレン・ケラー》2005年などがある。

History

ARAKAWA+GINS (photo by 山本真人)

Quotes

言葉