
『奇縁まんだら』瀬戸内寂聴 著
瀬戸内寂聴さんが日本経済新聞に連載している『奇縁まんだら』の単行本第3巻に荒川修作についてご執筆くださいました。 荒川修作との出会いから現在に至る交流について、新聞では2週にわたり連載いただいました。ちなみに挿絵は横尾忠則さん。横尾さんがお書き下さった荒川修作はそれだけで一見の価値アリです。 詳細→ 奇縁まんだら 続の二

瀬戸内寂聴さんが日本経済新聞に連載している『奇縁まんだら』の単行本第3巻に荒川修作についてご執筆くださいました。 荒川修作との出会いから現在に至る交流について、新聞では2週にわたり連載いただいました。ちなみに挿絵は横尾忠則さん。横尾さんがお書き下さった荒川修作はそれだけで一見の価値アリです。 詳細→ 奇縁まんだら 続の二
日 時:2010年11月26日(金) 開場:16:45 開演:17:00 会 場 :武蔵野美術大学1号館103 講義室 (参加無料、申込不要) パネラー: 山岡信貴(映画監督『死なない子供、荒川修作』) 本間桃世(ABRF, Inc. 代表) ルーカスB.B.(カルチャー誌 PAPER SKY 編集長) 伊藤 誠(武蔵野美術大学彫刻学科 主任教授) 坂口恭平(建築家/作家『0円ハウス
9月25日発売の芸術新潮「辻惟雄×村上隆 ニッポン絵合せ」に荒川修作+マドリン・ギンズが取り上げられました。ぜひご覧ください。
日 時:2010年9月24日(金) 時 間:18:30~19:30 会 場 :東京国立近代美術館 2F所蔵品ギャラリー (参加無料、要観覧券、申込不要) >>詳細はこちらをご覧ください
5月18日の毎日新聞(夕刊)・「アートの風」のコーナーに「死なないための葬送……荒川修作初期作品展」が取り上げられました。
5月16日の毎日新聞(朝刊・東京版)に三鷹天命反転住宅が取り上げられました。
4月30日のJAPAN TIMESに「死なないための葬送……荒川修作初期作品展」が取り上げられました。 詳細 →→ 「In the hope that death does not do us part」(JAPAN TIMES)
2010年1月16日放送の日本テレビ「ぶらり途中下車の旅」に三鷹天命反転住宅が取り上げられます。番組では天命反転住宅のご案内と、実際にお住まいの方の一例が紹介される予定です。 ◇日本テレビ「ぶらり途中下車の旅」◇ 放映予定:1月16日(土)09:30~10:25
2010年1月10日放送の日曜美術館(NHK教育テレビ)・アートシーンのコーナーで、養老天命反転地が取り上げられます。ぜひご覧ください。 ◇NHK教育テレビ◇ 「日曜美術館 アートシーン」 放映予定: 1月10日(日)09:00~10:00 NHK教育 1月10日(日)20:00~21:00 NHK教育(再放送)

2010年3月12日~26日に第3回荒川修作+マドリン・ギンズ国際カンファレンスが開催されます。 2005年パリ、2008年アメリカ・ペンシルバニア、とこれまで2回開催されてきた国際カンファレンス。世界中の荒川+ギンズ研究者が一同に介し、彼らの活動についてさまざま側面から活発な議論が交わされてきました。 今回行われる第3回のカンファレンスは、さらにより多くの方にご参加い

FOILより発売された久家靖秀写真集『Atelier』に荒川修作が取り上げられました。
7月14日発行の週刊朝日に特集「“死なない家”の鍵貸します。」と題して三鷹天命反転住宅が取り上げられました。
<プログラム> セッション1[近さと経験] 河本英夫(東洋大学文学部教授/システム・デザイン)×柳澤田実(南山大学人文学部キリスト教学科准教授/哲学・倫理学、宗教学) セッション2[私はどのように動いているのか…運動・予期・リハビリテーション] 宮本省三(高知医療学院学生部長、日本認知運動療法研究会会長/理学療法士)×河本英夫(同上)  
「DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー」(6月号)にバイオスクリーブ・ハウスが取り上げられました。
東芝デザインセンターのホームページに、三鷹天命反転住宅で行われたワークショップの模様が紹介されています。 このワークショップは、東芝デザインセンター社という、デザインの仕事に携わる社員の皆様を対象としたプログラムで、普段あまり使うことのない身体のさまざまな機能に刺激を与え、その体験がデザイン業務に豊かな発想をもたらすことにつながれば、という目的で実施されたものです。 ホ
フランスのデザイン誌「avivre」に養老天命反転地が取り上げられました。
Media Surf Communicationが発行する「TOKYO DESIGN FLOW paper」(Vol.10)に三鷹天命反転住宅が取り上げられました。
中部地方を中心に発行されている雑誌「KELLY」(6月号)に養老天命反転地が取り上げられました。
中国の雑誌「RAYLI HOME」に三鷹天命反転住宅が取り上げられました。
3月19日の朝日新聞夕刊「ニッポン人脈記」のコーナーに荒川修作が取り上げられました。
2月4日の東京スポーツに三鷹天命反転住宅が取り上げられました。
1月30日の朝日新聞 山梨版に三鷹天命反転住宅が取り上げられました。
元JUDY AND MARYで現在はソロシンガーとして活躍されているYUKIさんのファンクラブ向け会報誌「commune」の「TWO OF US」というコーナーで三鷹天命反転住宅が掲載されました。
12月20日放送の「ミューズの微笑み○ときめき美術館○」(NHK教育テレビ)で、養老天命反転地が取り上げられます。ぜひご覧ください。 ◇NHK教育テレビ◇ 「ミューズの微笑み○ときめき美術館○ FEEL#11養老天命反転地」 放映予定: 12月20日(土)23:00~23:30 NHK教育 12月25日(木)0:45~1:15 NHK教育(再放送) 12月27日(土)5:00~5:3

京都大学学術出版社より『医療環境を変える 「制度を使った精神療法」の実践と思想』が出版されました。 本書の唱える「制度を使った精神療法」とは、さまざまな場面で問われる現行の医療制度について、制度の改革を謳うだけではなく「治療環境そのものを治して いこう」という考え方であると、「はじめに」で紹介されています。フランスのラ・ボルド病院やイタリアの事例、ガタリ、フーコーなどの考え方から読み解く 医学・社
JT生命誌研究館が発行するwebマガジン「生命誌vol.58」の「動きと関わりが生命を続かせる:河本英夫×中村桂子」で三鷹天命反転住宅が取り上げられました。先日、中村先生が三鷹天命反転住宅を訪れてくださった際のご感想などをお話しくださっています。インターネット上でご覧いただけれますので、ぜひご覧ください。 http://www.brh.co.jp/seimeishi/jo
9月1日発行の「AXIS」の「特集 アドバンスデザインはどこへいった?」の中で三鷹天命反転住宅で行われたワークショップの模様がが取り上げられました。
8月8日発行の「花時間」に三鷹天命反転住宅が取り上げられました。
8月3日放送の「世界一受けたい授業」(日本テレビ) で三鷹天命反転住宅が取り上げられました。
塚原史先生の最新著書『反逆する美学 アヴァンギャルド芸術論』が論創社より出版されました。本の中で「荒川修作の奇跡と軌跡ー「棺桶」から「天命反転」、その先へ」と題して荒川+ギンズについてお書きくださっています。皆様ぜひご一読ください。
〒181-0015
東京都三鷹市大沢2-2-8 三鷹天命反転住宅101
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三鷹天命反転住宅101