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11/9 NHK総合「あの人に会いたい」に荒川修作が登場いたします

  NHK総合テレビで放送されている「NHK映像ファイル あの人に会いたい」の11月9日放送で荒川修作が登場いたします。この番組はNHKに残る膨大な映像音声資料から20世紀の歴史に残る著名な人々の叡知の言葉を今によみがえらせ永久に保存公開するために制作されている番組です。 荒川修作の回ではNHKアーカイブの中から荒川の貴重な映像などが編集されて登場する予定となっておりますので、皆様ぜひご

11/22 講演会「天命反転 東西の身体観を超えて-荒川修作+マドリン・ギンズと現代の建築・芸術・思想-」

  関西大学東西学術研究所主催講演会 天命反転 東西の身体観を超えて -荒川修作+マドリン・ギンズと現代の建築・芸術・思想-   日時:2013年11月22日(金)13:00~17:30 参加費:無料・申込不要 会場:関西大学千里山キャンパス 以文館セミナースペース 〒564-8680 大阪府吹田市山手町3丁目3番35号 千里山キャンパスへのアクセス方法 http://www.

映画「死なない子供、荒川修作」サウンドトラック発売

2010年に公開された荒川修作と三鷹天命反転住宅を巡るドキュメンタリー映画『死なない子供、荒川修作』のサウンドトラックが、音楽を担当された渋谷慶一郎さんの最新作「ATAK019 Soundtrack for Children who won’t die, Shusaku Arakawa」としてリリースされます。アルバムには2010年春に開催された「死なないための葬送─荒川修作初期作品展

『新潮』 2013年9月号

元三鷹天命反転住宅の住人であり独立数学者として活躍する森田真生さんが、8月7日発売の『新潮』(2013年9月号)に、荒川修作や三鷹天命反転住宅についてご寄稿くださいました。皆様ぜひご覧ください。 『新潮』(2013年9月号)

『考える練習』保坂和志 著

2013年4月に発売された保坂和志さんの著書『考える練習』(大和書房)にて荒川修作についてご寄稿くださいました。   『考える練習』保坂和志 著  

シンポジウム「天命はなお反転する―人間再生のための環境 荒川修作+マドリン・ギンズとともに」

この度、ABRF,Inc.(荒川修作+マドリン・ギンズ東京事務所)では東洋大学「エコ・フィロソフィ」学際研究イニシアティブ(TIEPh)、神経現象学リハビリテーション総合研究センターと恊働して、シンポジウム「天命はなお反転する―人間再生のための環境 荒川修作+マドリン・ギンズとともに」を開催いたします。シンポジウムや映画「死なない子供、荒川修作」の上映など、2人の活動を位相的に捉え、今を生きる私達

『切断する美学-アヴァンギャルド芸術思想史-』(塚原史著・論創社)

塚原史氏(早稲田大学法学学術院教授)による『切断する美学-アヴァンギャルド芸術思想史-』(論創社)が刊行されました。 本書は2008年に刊行された『反逆する美学 アヴァンギャルド芸術論』(論創社)の続編であり、また、近刊を予定されている『模索する美学アヴァンギャルド社会思想史』(論創社)とともに塚原先生のアヴァンギャルド芸術研究の集大成としての三部作を構成されるものです。   ‐したがっ

Mammoth

ニーハイメディア・ジャパンが発行する親子で楽しむフリーペーパー『Mammoth[マンモス]』(No.22)で荒川修作+マドリン・ギンズについてご紹介いただきました。ぜひご覧ください。

『駆けぬける現代美術 1990-2010』田中三蔵 著

朝日新聞の田中三蔵さんが記者生活30年の間に書かれた記事をまとめた書籍。荒川修作+マドリン・ギンズとは旧知の仲で、来日の度に交流を深めてまいりま した。本書では養老天命反転地・三鷹天命反転住宅そして昨年の「死なないための葬送展」などが取り上げられ、まさに30年間の現代美術史をこの一冊で知る ことができます。 そういえば田中三蔵さんは三鷹天命反転住宅の竣工式にもお越しくださいました。不思議なご縁です

『奇縁まんだら』瀬戸内寂聴 著

瀬戸内寂聴さんが日本経済新聞に連載している『奇縁まんだら』の単行本第3巻に荒川修作についてご執筆くださいました。 荒川修作との出会いから現在に至る交流について、新聞では2週にわたり連載いただいました。ちなみに挿絵は横尾忠則さん。横尾さんがお書き下さった荒川修作はそれだけで一見の価値アリです。 詳細→ 奇縁まんだら 続の二  

映画『死なない子供、荒川修作』完成記念シンポジウム Who is ARAKAWA ?

日 時:2010年11月26日(金) 開場:16:45 開演:17:00 会 場 :武蔵野美術大学1号館103 講義室 (参加無料、申込不要)   パネラー: 山岡信貴(映画監督『死なない子供、荒川修作』) 本間桃世(ABRF, Inc. 代表) ルーカスB.B.(カルチャー誌 PAPER SKY 編集長) 伊藤 誠(武蔵野美術大学彫刻学科 主任教授) 坂口恭平(建築家/作家『0円ハウス

芸術新潮

9月25日発売の芸術新潮「辻惟雄×村上隆 ニッポン絵合せ」に荒川修作+マドリン・ギンズが取り上げられました。ぜひご覧ください。

毎日新聞

5月18日の毎日新聞(夕刊)・「アートの風」のコーナーに「死なないための葬送……荒川修作初期作品展」が取り上げられました。

毎日新聞

5月16日の毎日新聞(朝刊・東京版)に三鷹天命反転住宅が取り上げられました。

JAPAN TIMES

4月30日のJAPAN TIMESに「死なないための葬送……荒川修作初期作品展」が取り上げられました。 詳細 →→ 「In the hope that death does not do us part」(JAPAN TIMES)

日本テレビ「ぶらり途中下車の旅」

2010年1月16日放送の日本テレビ「ぶらり途中下車の旅」に三鷹天命反転住宅が取り上げられます。番組では天命反転住宅のご案内と、実際にお住まいの方の一例が紹介される予定です。 ◇日本テレビ「ぶらり途中下車の旅」◇ 放映予定:1月16日(土)09:30~10:25

NHK教育テレビ「日曜美術館アートシーン」

2010年1月10日放送の日曜美術館(NHK教育テレビ)・アートシーンのコーナーで、養老天命反転地が取り上げられます。ぜひご覧ください。   ◇NHK教育テレビ◇ 「日曜美術館 アートシーン」 放映予定: 1月10日(日)09:00~10:00 NHK教育 1月10日(日)20:00~21:00 NHK教育(再放送)

荒川修作+マドリン・ギンズをめぐる オンライン国際カンファレンス開催

  2010年3月12日~26日に第3回荒川修作+マドリン・ギンズ国際カンファレンスが開催されます。 2005年パリ、2008年アメリカ・ペンシルバニア、とこれまで2回開催されてきた国際カンファレンス。世界中の荒川+ギンズ研究者が一同に介し、彼らの活動についてさまざま側面から活発な議論が交わされてきました。   今回行われる第3回のカンファレンスは、さらにより多くの方にご参加い

写真集『Atelier』

FOILより発売された久家靖秀写真集『Atelier』に荒川修作が取り上げられました。    

週刊朝日

7月14日発行の週刊朝日に特集「“死なない家”の鍵貸します。」と題して三鷹天命反転住宅が取り上げられました。

『談』公開連続対談 トポロジカル・トーク・セッション「脳の中の身体、身体の中の脳、そしてその融解する界面へ」

<プログラム> セッション1[近さと経験] 河本英夫(東洋大学文学部教授/システム・デザイン)×柳澤田実(南山大学人文学部キリスト教学科准教授/哲学・倫理学、宗教学)   セッション2[私はどのように動いているのか…運動・予期・リハビリテーション] 宮本省三(高知医療学院学生部長、日本認知運動療法研究会会長/理学療法士)×河本英夫(同上) &nbsp

東芝デザインセンターのホームページに三鷹天命反転住宅登場

東芝デザインセンターのホームページに、三鷹天命反転住宅で行われたワークショップの模様が紹介されています。   このワークショップは、東芝デザインセンター社という、デザインの仕事に携わる社員の皆様を対象としたプログラムで、普段あまり使うことのない身体のさまざまな機能に刺激を与え、その体験がデザイン業務に豊かな発想をもたらすことにつながれば、という目的で実施されたものです。   ホ

TOKYO DESIGN FLOW paper

Media Surf Communicationが発行する「TOKYO DESIGN FLOW paper」(Vol.10)に三鷹天命反転住宅が取り上げられました。

KELLY

中部地方を中心に発行されている雑誌「KELLY」(6月号)に養老天命反転地が取り上げられました。