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目黒区美術館 からだのワークショップ3「三鷹天命反転住宅で見つける私の“からだ”」開催

  1996年、からだの ワークショップ1 『からだと話そう!』・・・身体表現の可能性をさぐることで知らない自分と出会う。 2003年、からだの ワークショップ2 『いまここに在る、身体』・・・自分を深く見つめることから命を見つめる。 そして2007年、からだの ワークショップ3 『三鷹天命反転住宅で見つける私の“からだ”』。 第3回目の“身体のワーク

武蔵野三鷹ケーブルテレビ

1月19日放送のニュースワイド武蔵野三鷹(武蔵野三鷹ケーブルテレビ)に三鷹天命反転住宅が取り上げられました。

Yahooセカンドライフ

Yahoo Japan内のYahooセカンドライフのコーナーで塚原史先生が荒川修作についてご寄稿くださいました。

フジテレビ「めざましテレビ」

1月17日放送の「めざましテレビ」(フジテレビ)の「めざまし好奇心」というコーナーで三鷹天命反転住宅が取り上げられました。

dictionary

12月12日発行のフリーペーパー「dictionary」NO.113の「PEOPLE A to Z 2006 あなたにとって、今年はどんな年でしたか?」に荒川修作が寄稿しております。 詳細 →→フリーペーパー「dictionary」

TONE

11月27日発売の「TONE(トーン)No7」に宮沢賢治学会の模様が掲載されました。

婦人公論

10月21日発売の「婦人公論」に荒川修作のインタビューが掲載されました。

読売新聞

9月26日発刊の読売新聞に三鷹天命反転住宅が取り上げられました。

東京新聞

9月22日発刊の東京新聞に三鷹天命反転住宅が取り上げられました。

朝日新聞

9月20日発刊の朝日新聞に三鷹天命反転住宅が取り上げられました。

さいたま市の都市革命 荒川修作と語ろう!希望のもてる『場』を出現させるために

大宮駅は、人口約120万人のさいたま市の顔であり、首都圏への玄関であり、同時に北関東や東北・上信越地方への起点でもあります。この駅の周辺には、中心市街地をはじめ、武蔵国一宮・氷川神社、見沼田んぼ、埼玉新都心などが広がります。本イベントは、大宮駅を中心としたさいたま市の都市づくりについて、米国ニューヨーク市より荒川修作氏をお招きし、地元関係団体や有識者の皆様とともに考え、問題意識を共有するきっかけと

読売新聞

9月13日発刊の読売新聞(夕刊)に三鷹天命反転住宅が取り上げられました。

トークセッションVol.5 荒川修作×塚原史

日 時: 9月10日(日) 時 間: 14:00~16:00 (受付13:45~) 場 所: 三鷹天命反転住宅 講 師: 荒川修作 塚原 史 (早稲田大学法学部教授) 募集人数: 先着30名まで 参加費:各回一般 2000円 学生 1000円  

月刊 新潮

9月7日発売の「月刊 新潮」(2006年10月号)に鹿島田真希さんの「不死の部屋-荒川修作の天命反転住宅滞在記」が掲載されています。

宮沢賢治生誕110年記念国際研究大会「賢治さんの想像力ときたら、大したもんだ!」記念講演

8月に岩手県花巻市で行われる、宮沢賢治生誕110年記念国際研究大会で荒川修作が記念講演させていただくことになりました。下記の時間内に荒川修作を含めた3人の講演が予定されております。皆様ぜひお越しください。   日 時:8月25日(金) 午後1時~午後6時 場 所:花巻市文化会館 講 師:荒川修作(ニューヨーク在住・芸術家 コーデノロジスト) イヴ=マリー・アリュー(フランス) 高橋源一郎

HIVE(ハイヴ)

NTT インターコミュニケーション・センター[ICC]が新しくOPENしたインターネットサイト「HIVE(ハイヴ)」にて、1998年に開催された展覧会の時に収録された荒川修作インタビューがご覧いただけます。 詳細 →→ NTT インターコミュニケーション・センター 「 HIVE(ハイヴ) 」

ナイルスナイル

7月1日発行の「ナイルスナイル」に荒川修作+マドリン・ギンズのインタビューが掲載されました。

TONE

6月27日発行の「TONE(トーン)No6」に平芳幸浩さん(国立国際美術館)が荒川修作についてお書きくださいました。

Casa BRUTUS

6月10日発行の「Casa BRUTUS」に三鷹天命反転住宅が取り上げられました。

JAPAN +

時事画報社が発行する「JAPAN +」に三鷹天命反転住宅が取り上げられました。