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「SAP JOURNAL No.10」

「SAP JOURNALN o.10」(セゾンアートプログラム)に、昨年行われた「傾く小屋―美術家たちの証言 since 9.11」展の 展覧会REVIEWが掲載されています。

X-Knowledge HOME

5月10日発売のX-Knowledge HOMEに荒川修作+マドリン・ギンズのインタビューが掲載されました。  

授賞式が行われました

3月24日に、「第10回日本文化藝術振興賞」の受賞式が、明治記念館にて行われました。写真をアップしましたのでご覧ください。受賞式には、マドリン・ギンズも来日しました。        

第10回日本文化芸術振興賞 受賞

皆様のご声援のおかげで「第10回日本文化藝術振興賞」を、荒川修作+マドリン・ギンズが受賞することが決定いたしました。主催する日本文化藝術財団より受賞理由が届きましたので掲載させていただきます。誠にありがとうございました。   ■受賞事由荒川氏は1950年代から活動をはじめ、身体と意識の流れを主要なテーマとした広範囲な現代芸術作品を発表してきた。62年よりマドリン・ギンズ氏と共同活動を始め

「a+u」2002年12月号

「a+u」2002年12月号にアンドリュー・マックネア氏がご寄稿された荒川修作+マドリン・ギンズについて書いた「エルヴィス・プレスリーへの手紙」が掲載されました。

Village Voice

アメリカで発行されている「Village Voice」に荒川修作+マドリン・ギンズのインタビューが掲載されています。「Village Voice」のホームページ上で読むことができますので、ぜひご覧ください。 →→ Village Voice