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JUNKU トークセッション 荒川修作×河本英夫 河本英夫が荒川修作に聞く死ぬのは法律違反なのですか?

もし、人が死なないとしたら、どうしますか。 あの『建築する身体』の衝撃から早3年、さらなる衝撃を読者にあたえる待望の続刊が刊行される。生命・環境・建築という横断的フィールドにおいて、人間の可能性の拡張を図るコーディノロジスト荒川修作氏に、本書の訳者である河本英夫氏がエキサイティングな問いをなげかける。激論3600秒!   日 時: 2007年8月21日(火) 時 間: 18:30~ 場

あいぼりー

京王電鉄株式会社が発行するフリーペーパー「あいぼりー」(2007年秋号)に三鷹天命反転住宅が取り上げられました。インターネット上でもご覧いただけますので、ぜひご一読ください。

渡邊格メモリアルセミナー 明日のサイエンスのために 科学と芸術の統合

日 時:2007年8月20(月) 時 間:午後4:00~6;00(開場3:30)   セミナー講演者: 荒川 修作(コーデノロジスト) 利根川 進(マサチューセッツ工科大学教授) 司 会:青木 清 ((有)DNA研究所代表・上智大学名誉教授)   参加費:2000円(当日会場受付会場までご持参ください) ☆お席に限りがございますので、事前にご予約をお願いいたします。 &nbsp

トークセッションVol.7 『死ぬのは法律違反です』出版記念 荒川修作×河本英夫

日 時:2007年8月19日(日) 時 間:14:00~(受付13:45~) 場 所:三鷹天命反転住宅 講 師:荒川修作 河本英夫(東洋大学教授) 募集人数:先着30名まで 参加費:3000円   ※参加費は荒川修作+マドリン・ギンズの最新著書『死ぬのは法律違反です』(春秋社、定価2,500円)の書籍代を含が含まれています。書店の販売に先駆け、誰よりも早くお読みになりたい方はぜひご参加く

BRUTUS

「Brutus」(2007年8月1日号)に養老天命反転地が取り上げられました。

OZ Magazine

「オズマガジン」(2007年8月6日号)に養老天命反転地と「遍在の場・奈義の龍安寺・建築する身体」が取り上げられました。

三鷹天命反転住宅にてGazaaの新作展示を行います

  この度、三鷹天命反転住宅にて、さとうみちよさんが主宰する「Gazaa(ギャザア)」のダンスと融合した新作発表会を開催することになりました。今回荒川修作+マドリン・ギンズに出会い、自分が考えてきた、「家と体の間の、服」という考えを、この三鷹天命反転住宅の「空間」と「体」の間にはどのような可能性が生まれるかということを形にしてくださいます。 発表会の中では、Gazaa(ギャザア)の服を身

武蔵野くろすと~く

「武蔵野くろすと~く」(2007年7月号)に三鷹天命反転住宅が取り上げられました。

大航海

「大航海」(No.63)に渡部桃子さんが「アラカワ(+ギンズ)な日常」と題してご寄稿くださいました。

TONE

5月28日発売の「TONE(トーン)No9」に三鷹天命反転住宅で行われた目黒区美術館からだのワークショップの模様が取り上げられました。

美術手帖

「美術手帖」(2007年6月号)に「カラダと建築─荒川修作+マドリン・ギンズ 三鷹天命反転住宅」と題して三鷹天命反転住宅やワークショップの模様が取り上げられました。 詳細 →→ 美術手帖

CNN international

CNN internationalに三鷹天命反転住宅が取り上げられました。

現場JACK

「現場JACK」(Vol.3)に荒川修作インタビューと三鷹天命反転住宅が取り上げられました。

AVANGARDE

「AVANGARDE」(Vol.2)に三鷹天命反転住宅が取り上げられました。

BS日テレ「ニューロンの回廊 ~潜在脳力の開拓者たち~」

荒川修作がゲストとして出演いたしました「ニューロンの回廊」が3月18日の22:00よりBS日テレにて 再放送されます。以前放送をお見逃しになられた方もこの機会にぜひご覧ください。   「ニューロンの回廊 ~潜在脳力の開拓者たち~」 BS日テレ 2007年3月18日(日)22:00~22:54

大阪保険医雑誌

「大阪保険医雑誌」(2007年3月号)の特集 現代バリアフリー考に「希望を見つけ、生命の無限の力を体験できる新しい住宅」と題した荒川修作のインタビューが掲載されました。

「経済マガジンM」(韓国MBC)

2月28日放送の「経済マガジンM」(韓国MBC)に三鷹天命反転住宅が取り上げられました。 詳細 →→ 「経済マガジンM」(韓国MBC)

NHK「ゆうどきネットワーク」

3月5日放送の「ゆうどきネットワーク」(NHK)に三鷹天命反転住宅が取り上げられました。 詳細 →→ 「ゆうどきネットワーク」(NHK)

TONE

2月27日発売の「TONE(トーン)No8」に荒川修作+マドリン・ギンズの新刊『Making Dying Illegal』の特集が掲載されました。

『佐谷画廊の三〇年』 佐谷和彦著

銀座の佐谷画廊が閉廊してはや7年めになります。その間、現代美術をとりまく日本国内の環境はますます厳しくなる一方と言えるでしょう。三〇年間の画廊での経験から、そして常に変わらぬ現代への鋭い洞察から、著者・佐谷和彦氏は現代美術に携わる者にも、そうでない者にも、等しくメッセージを発し続けておられます。   佐谷氏のライフワークである『オマージュ瀧口修造』展の全貌をはじめ、展覧会、アーカイヴ事業

『哲学、脳を揺さぶる オートポイエーシスの練習問題』

『建築する身体』の翻訳者であり、荒川+ギンズの国内におけるよき理解者である河本英夫氏の最新著作です。副題に「オートポイエーシスの練習問題」とあるように、この本は私たちの身体の可能性を拡張するためのワークブックになっています。帯には“こんにちは「哲学」です。SFでも、デザインの教科書でも、クイズでもありません。副作用で、頭も少し良くなります。-創造性への果敢な踏み出し-”と書かれています。生物の中で

トークセッションVol.6 荒川修作×塚原史 オブザーバー:鈴木健

日 時: 2007年2月3日(土) 時 間: 14:00~16:30 (受付13:45~) 場 所: 三鷹天命反転住宅 講 師: 荒川修作 池上高志(東京大学大学院助教授) オブザーバー:鈴木健(株式会社サルガッソー代表、国際大学グローコム主任研究員) 募集人数: 先着30名まで 参加費:一般 2500円 学生 1500円 (共にワン・ドリンク付) ※学生の方はご入場の際に学生証をご提示いただきま