3月5日、読売新聞(夕刊)POPSTYLEのコーナーで三鷹天命反転住宅を取り上げていただきました。紙面上ではご取材をお受けくださいました、芦刈さん、飯富さんの本のプレゼントも行っております。ぜひご覧ください。
【読売新聞HP】
http://blog.yomiuri.co.jp/popstyle/2008/03/
post-c0e8-1.html
三鷹天命反転住宅にお住まいの芦刈いづみさん、飯富崇生さんの著書「時計じかけのハリウッド映画-脚本に隠された黄金法則を探る」が発売されました。皆様ぜひご覧ください。
ホームページをご覧の皆様へ
私たちの3冊目の著書が、角川SSコミュニケーションズ新書より、発売されました。
タイトルは、「時計じかけのハリウッド映画-脚本に隠された黄金法則を探る」です。
これは、私たち2人が、アメリカの大学と大学院で楽しく勉強して得た知識を、そのまま本にしたものです。
映画の分析だけではなく、大学の授業の話や、友達や先生とのエピソードまで、ふんだんに取り入れた、とても面白い本になっています。
映画好きな人には、かなーーーーり、面白いと思いますので、ぜひぜひお買い求めください。
内容は・・・、
すべてのハリウッド映画は同じタイムテーブルで動いている。
脚本の構造を解き明かす、日本初の映画評論
* ハリウッド映画のタイムテーブル
* テーマとキャラクター設定
* ハリウッド・スタイルの確立
* 日本映画はいかに翻訳されたか
* 傑作? 駄作? フォーマット崩しのリスク
* 映画産業とアカデミー賞
* 脚本家というアメリカンドリーム
お買い求めは、お近くの書店かAmazonで。
サイン入りの本が欲しい!という方は、「メール」より、ご連絡ください。
定価798円+送料80円になります!
芦刈いづみ 飯富崇生
【芦刈いづみさん・飯富崇生さんのホームページ】
http://tarbee-beart.com
http://tak.tarbee-beart.com
【角川SSコミュニケーションズ】
http://www.sscom.co.jp/shinsyo/new.html
みなさん既に書店などでご覧になられているかもしれませんが、現在発売中の『日経Kids+ 3月号』の表紙は三鷹天命反転住宅で撮影されたものです。昨年末に球体の部屋(Study Room)を使って、撮影を行いました。当日は好天に恵まれ、照明などの機材は一切使わずにお子さんが球体の部屋をぐるぐる回っているのをそのまま撮影されたものです。
撮影後には、モデルの子から「ねえ、ここに住もうよ」という発言があり、お父さんが真剣に考えていらっしゃる姿がとても印象的でした。
書店にお立ち寄りの際はぜひご覧ください。


2008年1月よりTBSで放送される「エジソンの母」というテレビドラマの撮影が三鷹天命反転住宅にて行われました。
準備1日、撮影1日の計2日間をかけて撮影していただいたのでうすが、撮影スタッフの部屋の装飾の早さには見ていて本当にびっくりしました。美術スタッフの方が事前に見学にはいらっしゃっていたのですが、まさか空のお部屋があんな風になるなんて・・・。撮影が終わった後、改めて家具が設置された室内を見学したのですが、まるで誰かが今、お住まいになっているかのようでした。
どんな場面で登場するかなどは分かりませんが、三鷹天命反転住宅がどのようにお使いいただいているか、ぜひドラマでご覧ください。ちなみに撮影には伊東美咲さんと谷原章介さんがいらっしゃいました。
スタッフの皆様、寒いなかの撮影お疲れ様でした。


この度、12月22日(土)に三鷹市南浦小学校にて開催されます「大人のための食育フォーラム〜ひろがれ食育!地域から考える「日本の食」〜」にご協賛させていただきました。私どもは人が住みよい世の中を作っていくにあたって、食というのは大変重要なテーマの一つと考えております。そのような思いから今回はお手伝いさせていただくことになりました。
開催が迫っておりますが、皆様ぜひご参加ください。
大人のための食育フォーラム
〜ひろがれ食育!地域から考える「日本の食」〜
「食育基本法」が施行されてから2年、全国各地での食育に関する関心は、子どもの食卓から大人の食卓、そして地域の食卓、日本の食卓へと広がってきています。
「大人のための食育フォーラム」は、平成18年、19年度ともに三鷹市食育モデル校に指定された、三鷹市立南浦小学校を発信の場とし、食に関わる専門家の方々をお招きし、大人に真の食育とは何かについて考え、体験していただきます。
日時:平成19年12月22日(土)
午前10時30分〜午後2時30分
会場:三鷹市立南浦小学校 体育館
実施団体:三鷹市立南浦小学校
内容:
@講演会
「真の食育とは何か」〜食育の先に見えるもの〜
講師 小泉 武夫 先生(東京農業大学教授)
A研究報告
「三鷹市立南浦小学校の子どもたちの食育」
報告者 三鷹市立南浦小学校食育推進プロジェクトチーム
Bパネルディスカッション
「世直しの食卓」〜なぜ、今、食育か〜
パネリスト
小泉 武夫 氏(東京農業大学教授)
山下 一穂 氏(有機の学校「土佐自然塾」塾長)
本間 千枝子 氏(エッセイスト、元三鷹市教育委員長)
埴村 貴志 氏(三鷹市青年会議所直前理事長、三鷹市立南浦小学校父の会会長)
コーディネーター
佐藤 安紀子 氏(ウーマンズフォーラム魚 事務局)
お申し込み方法
ご参加いただく際には事前にお申し込みが必要となります。こちらのメールに、@氏名 Aご所属または勤務先(ご所属部課名まで)Bご連絡先住所 C電話番号・FAX番号 D昼食の要/不要をご記入の上、お申し込みください。
三鷹市立南浦小学校
TEL 0422-44-6385 FAX 0422-45-5940
インターナショナルフォトアーティストの飯富崇生さんのギャラリー「Respontes du Artututu」が12月15日発売の『東京生活』に掲載されました。皆様ぜひご覧ください。
※ギャラリーにご来場の際は事前に予約が必要となります。詳しくは下記ホームページをご覧ください。
【飯富崇生さんのホームページ】
http://tak.tarbee-beart.com/
11月27日発売の『TONE(トーン)』Vol.10に三鷹天命反転住宅にお住まいの皆様のインタビューが掲載されました。皆様がどういった思いでこの住宅に集い、生活をされているのかがレポートされています。
よく「どうやって住んでいるんですか」「住み心地はどうですか」といった内容のお問い合わせを頂きますが、この答えは住宅を実際に作った私たちではなく、お住まいになっていただいている皆様のご感想をお読みになってご想像いただければと思ってます。住宅は作り手ではなく、実際に使ってくださっている皆様が主役ですので。ちなみに私は、事務所として住宅を使ってみて「使ってみないとこの快適さはなかなか伝わらない」と日々思っています。
皆様にも、三鷹天命反転住宅だけではなく、荒川修作+マドリン・ギンズプロジェクトの住人のお一人になっていただければと思っております。TONEはこの記事以外もとても読み応えがある雑誌ですので、ぜひご一読ください。
併せて、先日武蔵野三鷹ケーブルテレビが飯富崇生さんのギャラリー「Respontes du Artututu」
をご取材くださった模様が、11月28日に放映されることになりました。放映時間は7時、15時、18時10分、22時の予定です。武蔵野三鷹ケーブルテレビをご覧いただける皆様はぜひチェックしてみてください。
TONE(トーン)
-All rocks for new age-
http://www.toneunderground.com/
11月18日発行の「THE NIKKEI MAGAZINE」に三鷹天命反転住宅で写真撮影をしてくださった、が〜まるちょばさんというパントマイムユニットの記事が掲載されています。
三鷹天命反転住宅では、これまでも写真集や雑誌、TVなどの撮影などで住宅をご利用いただいております。ご希望の方はメールにて媒体名や内容などをご連絡ください。企画・内容等について審査のうえ、ご返答させていただきます。
【お問い合わせ】
株式会社ABRF(担当:松田)
MAIL:info@architectural-body.com
インターナショナルフォトアーティストの飯富崇生さんのギャラリー「Respontes du Artututu」が吉祥寺経済新聞に掲載されました。飯富さんがなぜ三鷹天命反転住宅でギャラリーを始めたのかなど、いろいろご取材をお受けになられているので、ぜひご一読ください。
ギャラリーには毎日沢山の方にお越しいただいているそうです。飯富さんは「沢山の方に見ていただくこによって、作品がどんどん成長していくので、皆様にぜひ見ていただきたいです。ギャラリーにお気軽にお越しください」とおっしゃっていました。飯富さんの作品は日本以外でも、現在オーストラリア各地で巡回展を行っています。皆様ぜひ一度ご覧ください。
※ギャラリーにご来場の際は事前に予約が必要となります。詳しくは下記ホームページをご覧ください。
【飯富崇生さんのホームページ】
http://tak.tarbee-beart.com/
【吉祥寺経済新聞】
http://kichijoji.keizai.biz/headline/353/index.html
『芸術の神様が降りてくる瞬間』
著者 茂木 健一郎 他 光文社
以前、BS日テレで放映されました「ニューロンの回廊」の模様を書籍化したものです。
その中に荒川修作と茂木健一郎さんの対談が収録されています。この対談は、三鷹天命反転住宅で番組収録を行った後に、撮影スタジオで改めて行われたものです。茂木さんも荒川+ギンズの作品を実際に体験された後の対談だったので、三鷹天命反転住宅や養老天命反転地、現在提案中のプロジェクトについてなど多岐にわたる内容になっています。
三鷹天命反転住宅の設計を担当してくださいました安井建築設計事務所社長佐野吉彦さんのご著書です。日ごろより設計というお立場から建築に係っていらっしゃった佐野さんの建築に対する思いを一冊にまとめられたものです。中で三鷹天命反転住宅についてもお書きくださっています。
それぞれの画像がamazon.comのホームページにリンクしています。ご購入をご希望の方は画像をクリックしてください。
三鷹天命反転住宅にお住まいの鈴木健さんのインタビューが「サイゾー」(2007年11月号)に掲載されています。
鈴木健さんは、株式会社サルガッソーというソフトウェア開発の会社の代表をされており、今回は日本のベンチャー経営者の代表としてインタビューをお受けになられています。インタビューは三鷹天命反転住宅の鈴木さんの住居兼オフィスでお受けになられたようで、鈴木さんのご自宅の写真なども掲載されています。皆様ぜひご一読ください。
併せて、鈴木さんがお書きになられました「究極の会議」(ソフトバンククリエイティブ)も出版されております。こちらもぜひご覧ください。
【株式会社サルガッソー】
http://sargasso.jp/
【「究極の会議」(著:鈴木健)】
http://xm.sargasso.jp/xmbook.php
三鷹天命反転住宅にお住まいの映像作家 山岡信貴監督の最新映像作品「遊星メガドルチェ」がインターネット上で配信開始になりました。この作品は長編映画を3分×30話で毎週配信され、この度第一話がアップされました。
我々スタッフも前々より山岡監督からお話はお伺いしていたのですが、お話だけでは内容が良く分からず(笑)これから毎週配信される作品を拝見しながら、全貌を追っていこうと思っています。山岡監督にこのブログをお読みくださっている方々に一言お願いしたところ以下のようなコメントを頂きました。
山岡信貴監督からのコメント
天命反転住宅に住み始めたころに話が持ち上がった企画がついに実現しました。どんどん異常な内容に突き進みますが、最後には正常だとか異常だとかそんな細けえことはどうでもよくなるようなスケールの大きなゴールにたどり着く予定です。ここに住んでいなければ思いつかなかったこともいっぱい盛り込まれていますので毎週金曜日を楽しみに。
あっ、終わるころにはすっかり春になってますね。
どんな作品になるのか大変楽しみです。皆様もぜひご覧ください。
山岡さんぜひお話の中に三鷹天命反転住宅を登場させてください!
【遊星メガドルチェ】(監督:山岡信貴)
http://www.a-i-r.jp/megadolce/megadolce/
※「遊星メガドルチェ」の続きはインターネット動画配信サービスGyaOにて配信されます。
http://www.gyao.jp/sityou/
catedetail/contents_id/cnt0044306/
【ビデオ日直】
山岡信貴監督も参加しています
http://blog.smegandsynaps.jp/
昨日、国際ユニヴァーサルデザイン協議会(IAUD)の皆様が三鷹天命反転住宅にお越しくださいました。
IAUD協議会とは、昨今叫ばれている「ユニヴァーサルデザイン(UD)」をもっと社会に普及させるべく、業種を問わずいろいろな専門家が集まって活動している組織です。
今回は、三鷹天命反転住宅が、これまで考えられていたUDとは一線を画しながらも、身体に対する考え方や空間の捕らえ方が、新しいUDの可能性があるのではないかということでご見学くださいました。
見学をしてくださった方々からは、「こんなに落ち着く空間なのはいったいなんでなんだろうか」「五感を使って生活しているということを、非常に考えさせられました」「便利なのがユニバーサルデザインとは限らないのではないか」など皆様思い思いのご感想を持ってくださったようでした。
三鷹天命反転住宅をはじめ、荒川修作+マドリン・ギンズの身体へのコンセプトは、新しいデザインを考える皆様にも、このようにご注目していただいています。

【国際ユニヴァーサルデザイン協議会】
http://www.iaud.net/
三鷹天命反転住宅内に写真家 飯富崇生さんのギャラリー「Respontes du Artututu」がオープンいたしました。
飯富さんはパートナーの芦刈いづみさんとお二人で、長い間アメリカの自然を撮影していらっしゃいます。今回はご帰国を機に三鷹天命反転住宅にお住まいくださいました。
9月8日にはオープニングパーティーが行われ、我々スタッフもお邪魔させていただきました。当日は沢山の方がお越しになっていて、お二人の人柄が伺えるアットホームなパーティーでした。
これからはご自宅兼ギャラリーとしてご自身の作品を展示されるそうです。一般の方もご覧いただけるようですので、詳細については飯富さんのホームページをご覧ください。
【飯富さん芦刈さんホームページ】
http://tarbee-beart.com
http://tak.tarbee-beart.com
これまで数限りない住宅をお作りになり、日本の住宅環境に貢献されてきた三澤さんのような方に、新しい住宅の提案として興味を持っていただくことは大変光栄なことです。
三澤さんにとって、荒川+ギンズの住宅はどのように映ったのでしょうか。続きはぜひブログをご覧ください。
【日本を豊かにする「住まいの知恵」】
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