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■2004.08.18
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名古屋芸術大学アート&デザインセンター 秋の企画展
荒川修作+マドリン・ギンズ 〜ARCHITECTURE AGAINST
DEATH〜
『宿命反転都市』考 |
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展覧会風景をアップしました |
日 時:10月30日(土)〜11月20日(土)
詳細はこちら
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■2004.08.02
| 養老天命反転地 ワークショップ参加者募集 |
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養老天命反転地では、今年10月に毎年恒例の日比野克彦氏によるワークショップ「HIBINO SPECIAL WORKSHOP
vol.3」を実施します。現在参加者募集中です。詳細は下記ホームページをご参照ください。
詳細 →→ 養老天命反転地 |

■2004.02.06
2月7日放送、テレビ東京「ワールド ビジネス サテライト 土曜版(23:00〜)」の「おとなのOFF」というコーナーで養老天命反転地が取り上げられています。荒川修作もコメントを寄せております。
詳細 →→ ワールド
ビジネス サテライト |
■2003.11.02

荒川修作が紫綬褒章を受章いたしました。 |
■2003.03.07
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| 3月24日に、「第10回日本文化藝術振興賞」の受賞式が、明治記念館にて行われました。写真をアップしましたのでご覧ください。受賞式には、マドリン・ギンズも来日しました。 |
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■2003.02.12
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| 皆様のご声援のおかげで「第10回日本文化藝術振興賞」を、荒川修作+マドリン・ギンズが受賞することが決定いたしました。主催する日本文化藝術財団より受賞理由が届きましたので掲載させていただきます。誠にありがとうございました。 |
■受賞事由
荒川氏は1950年代から活動をはじめ、身体と意識の流れを主要なテーマとした広範囲な現代芸術作品を発表してきた。62年よりマドリン・ギンズ氏と共同活動を始める。氏の実験的発表作品に見られる、人類の未来志向を考慮したテーマは常に注目され、国際的に認められる存在になった。その創作活動における実験と冒険、哲学的思考と、長年にわたる実績を認め、振興賞に選考した。
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■2002.10.14
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2002昨年11月12日(火)より東京都現代美術館で『「傾く小屋」−美術家たちの証言since
9.11』が行われました。
「傾く小屋」 美術家たちの証言 since 9.11
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終了しました |
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