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2007.07.12
ギャラリー・アートアンリミテッドにて三鷹天命反転住宅に関する展覧会を開催します
千葉市美術館
7月18日(水)よりギャラリー・アートアンリミテッドにて「『三鷹天命反転住宅』を巡るドキュメント展」を開催いたします。竣工以来初めての住宅内部のドキュメント展示となりますので、ぜひ皆様お越しください。
詳しくはこちら

 
2007.07.12
三鷹天命反転住宅にてGazaaの新作展示を行います
千葉市美術館
この度、三鷹天命反転住宅にて、さとうみちよさんが主宰する「Gazaa(ギャザア)」のダンスと融合した新作発表会を開催することになりました。今回荒川修作+マドリン・ギンズに出会い、自分が考えてきた、「家と体の間の、服」という考えを、この三鷹天命反転住宅の「空間」と「体」の間にはどのような可能性が生まれるかということを形にしてくださいます。 発表会の中では、Gazaa(ギャザア)の服を身にまとったダンスパ・フォーマンスなども予定されておりますので、ぜひ皆様お越しください。

Gazaa presents morphing モーフィング「家と体の間の、服」展
会 期 : 2007年7月27日(金)〜8月5日(日)
詳細→→ http://dance-media.com/gazaa/index.htm


 
2007.04.12
ワークショップ終了いたしました
目黒区美術館からだのワークショップは好評のうちに終了いたしました。皆様のご参加ありがとうございました。目黒区美術館ホームページ内で当日の模様をレポートしていただいております。参加者の楽しそうな様子がご覧いただけますので、ぜひご高覧ください。


目黒区美術館ワークショップ 写真記録
http://homepage.mac.com/sumiko_okagawa/mmat/ws/


 
2007.01.17
ワークショップ「三鷹天命反転住宅で見つける私の“からだ” 」開催
2007年3月に目黒区美術館がワークショップを開催いたします。
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200612.05
千葉市美術館にて荒川修作の絵画作品が展示されます
千葉市美術館
12月11日より千葉市美術館で開催される「特集展示 草間彌生・荒川修作・篠原有司男」にて荒川修作の絵画作品が展示されます。
詳細→→ http://www.ccma-net.jp/exhibition_end/2006/1211/06_1211.html

 
2006.11.07
空間に生きる−日本のパブリックアート
11月5日より世田谷美術館で開催している「空間に生きる−日本のパブリックアート」に養老天命反転地が出展されています。
詳細→→ http://www.setagayaartmuseum.or.jp

 
2006.11.07
パラレル・ニッポン 現代日本建築展 1996-2006
10月21日より東京都写真美術館で開催している「パラレル・ニッポン 現代日本建築展 1996-2006」に三鷹天命反転住宅が出展されています。
詳細→→ http://www.syabi.com/details/parallel.html

 
2006.10.23
Gallery ART UNLIMITED 乃木坂にオープン
荒川修作の作品を取り扱っていただいているアートアンリミテッドが、ついにギャラリースペースをオープンいたしました。開廊記念展第一弾は写真家・中野正貴展『TOKYO SITE MANIA』です。

中野さ んは皆さんご承知のとおり第30回木村伊兵衛賞受賞作家です。その中野さんが撮った「三鷹天命反転住宅」の写真も、皆さまにご覧いただく刊行物を準備中です。

ギャラリーアートアンリミテッドは、乃木坂駅より徒歩1分、新国立美術館や東京ミッドタウンプロジェクトにも近いので、皆さま是非お立ち寄りください。

中野 正貴 「東京サイトマニア」

10月20日(金)−11月18日(土)

Gallery ART UNLIMITED 
107-0062 港区南青山1-26-4 六本木ダイヤビル 3F
Gallery Hours=13:00−19:00 
(日・祝休業、月・火曜:アポイントメント制)
Phone:03-6805-5280  Fax:03-68055281 

ホームページ www.artunlimited.co.jp

 
2006.10.12
東野芳明を偲ぶオマージュ展 水はつねに複数で流れる
戦後の美術批評の分野において大きな影響と刺激を与え続けた東野芳明さんの一周忌にあたり、生前に交遊のあったアーティストたちによるオマージュ展がギャラリーTOMにて開催されます。

荒川修作も自身の制作活動を通して、東野さんには若い頃から大変刺激を受けたと、また、今日でもその不在は現代の日本美術界のみならず批評家の世界における大きな損失である、と語り続けています。

みなさまにも是非足をお運びいただきたく、下記に概要を記します。


東野芳明を偲ぶオマージュ展
水はつねに複数で流れる


出品作家/荒川修作・磯崎新・海老塚耕一・岡崎和郎・沖啓介・大竹伸朗・柏木弘・久保田成子・塩見奈々・篠原有司男・須田基揮・シュウゾウ・アヅチ・ガリバー・菅木志雄・関根伸夫・高見澤文雄・田窪恭治・田中信太郎・堂本右美・中西夏之・中村康平・野田哲也・野田裕示・萩原朔美・古田裕・三澤憲司・三宅一生・宮脇愛子・山口勝弘・安田奈緒子・山本容子・横尾忠則・四谷シモン・吉沢美香・李禹煥・和田守弘


2006年10月14日(土)−11月12日(日)
開館/10:30-17:30(月曜休館)
入館料/一般600円・小中学生200円視覚障害者及付添者300円

主催/東野芳明を偲ぶオマージュ展実行委員会・ギャラリーTOM
協力/多摩美術大学/アート・バイ・ゼロックス

ギャラリーTOM
〒150-0046 東京都渋谷区松涛2-11-1
TEL:03-3467-8102/FAX:03-3467-8104
www.gallerytom.co.jp


 
2006.04.14
国立国際美術館に荒川修作の作品が収蔵されました
国立国際美術館(大阪)に荒川修作の作品が新たに収蔵されました。60−70年代の絵画がコレクションに加わり、地下2階のコレクション展で現在展示中です。

会  期:2006年4月11日(火)〜 7月17日(月・祝)
会  場:国立国際美術館(地下2階コレクション展にて)

詳細→国立国際美術館

 
 2005.09.05
エコビルド2005に天命反転プロジェクトが出展いたしました

9/28〜9/30東京ビックサイトにて開催される「すまい・建築・都市の環境展 エコビルド2005」に企画展示として荒川+ギンズの天命反転プロジェクトが出展いたします。
詳しくはこちら



2005.09.25
荒川+ギンズ 国際カンファレンス 詳細決定

以前より荒川+ギンズホームページでお知らせしておりますパリ第10大学で行われる荒川+ギンズ 国際カンファレンスの詳細がパリ第10大学のホームページで発表されております。昨年出版していただいた「INTERFACES」の著者の一人でありますJean-Jacques Lecercle氏をはじめとした世界中の荒川+ギンズ研究者が一同に集い、時間の許す限り荒川+ギンズの芸術、哲学、建築、思想について研究発表、討論を行います。もしお時間に余裕のある方はこの機会にぜひご参加ください。ホームページをご覧いただきますと、ホテルリストが紹介されております。

※聴講ご希望の方はお手数ですが、お席の限りもございますので直接メールにてお問い合わせください(英語もしくはフランス語)。


↓荒川修作+マドリン・ギンズ 国際カンファレンスについて

http://anglais.u-paris10.fr/article.php3?id_article=148



 2005.03.19
展覧会情報
名古屋市美術館
「荒川修作を解読する」展
会  期:2005年03月19日(土)〜05月08日(日)
会  場:名古屋市美術館
詳細はこちら

終了しました

 
2004.09.16
「志段味循環型モデル住宅」のホームページが開設されました。
分 BU

「志段味循環型モデル住宅」のホームページが開設されました。ホームページでは現地の工場進捗譲歩などをご覧いただくことができます。愛・地球博の開催期間中には住居の内部見学や短期居住体験を行う予定になっており、近く概要が発表される予定になっています。ご期待ください。
詳細 →→ 志段味循環型モデル住宅


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