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講演会情報
2008.02.10
「荒川修作60年代立体作品展」関連企画
荒川修作 講演会 −ネオダダから天命反転都市へ
講 師 荒川修作 + 聞き手 塚原 史 (早稲田大学法学部教授)
終了しました
日 時:2月10日(
時 間:14:00〜16:00 (受付13:30)
会 場 :東京国立近代美術館 講堂  >>地図はこちら
講 師:荒川修作
     塚原 史(早稲田大学法学部教授)
入場料:無 料(定員:150名)

 



2007.08.21
JUNKU トークセッション
荒川修作×河本英夫
河本英夫が荒川修作に聞く死ぬのは法律違反なのですか?


終了しました

もし、人が死なないとしたら、どうしますか。 あの『建築する身体』の衝撃から早3年、さらなる衝撃を読者にあたえる待望の続刊が刊行される。生命・環境・建築という横断的フィールドにおいて、人間の可能性の拡張を図るコーディノロジスト荒川修作氏に、本書の訳者である河本英夫氏がエキサイティングな問いをなげかける。激論3600秒!

日 時: 2007年8月21日(火)
時 間: 18:30〜
場 所: ジュンク堂書店新宿店 8階喫茶にて
講 師: 荒川修作(コーデノロジスト)
      河本英夫(東洋大学教授)
募集人数: 先着30名まで
入場料 :1,000円(1ドリンクつき)
申し込み方法:ジュンク堂書店新宿店7Fカウンターもしくは
         お電話(03-5363-1300)でご予約を承ります。


2007.08.20

フライヤー

渡邊格メモリアルセミナー
明日のサイエンスのために
科学と芸術の統合


終了しました

日 時:
2007年8月20(月)
時 間:午後4:00〜6;00(開場3:30)

セミナー講演者:
荒川 修作(コーデノロジスト)
利根川 進(マサチューセッツ工科大学教授)


司 会:青木 清 ((有)DNA研究所代表・上智大学名誉教授)


参加費:
2000円(当日会場受付会場までご持参ください)
☆お席に限りがございますので、事前にご予約をお願いいたします。

ご予約方法:DNA研究所に直接ご連絡ください。
(有)DNA研究所《担当:西田》
〒153−0042 東京都目黒区青葉台4−7−4−203
電話:03−5465−2109
FAX03−3466−3167
E-mail:k-aoki@dna-k.co.jp

>>詳細はこちら


2007.08.19

終了しました

日 時:8月19日(
時 間:14:00〜(受付13:45〜)
場 所:三鷹天命反転住宅
講 師:荒川修作
     河本英夫(東洋大学教授)
募集人数:先着30名まで

参加費:3000円
※参加費は荒川修作+マドリン・ギンズの最新著書『死ぬのは法律違反です』(春秋社、定価2,500円)の書籍代を含が含まれています。書店の販売に先駆け、誰よりも早くお読みになりたい方はぜひご参加ください。
協力:春秋社

>>お申し込みはこちら


2007.02.03


日 時: 2月3日(
時 間: 14:00〜16:30 (受付13:45〜)
場 所: 三鷹天命反転住宅
講 師: 荒川修作
      池上高志(東京大学大学院助教授)
オブザーバー:鈴木健(株式会社サルガッソー代表、国際大学グローコム主任研究員)
募集人数: 先着30名まで
参加費:一般 2500円 学生 1500円 (共にワン・ドリンク付)
     ※学生の方はご入場の際に学生証をご提示いただきます

>>詳細はこちら


2006.11.09&10

フライヤー
荒川修作+マドリン・ギンズをめぐる討論会
[ Signs of life + life ]

荒川修作+マドリン・ギンズの最新著書『Making Dying Illegal』の出版にあわせてニューヨークのSt. Marks Churchとニューヨーク大学の2会場において2日間にわたっての討論会を行います。詳 しくは下記ホームページをご覧ください。

http://www.reversibledestiny.org/conference.php


2006.09.17
日 時 : 2006年9月17日(
会 場 : 大宮ソニックシティ 国際会議室会
    (大宮駅より歩道デッキにて徒歩3分・ソニックシティホール4F(大ホール上))
開 場 : 13:15〜
開 演 : 13:30〜16:40
        第一部(13:30〜) まちづくり事例紹介
        第二部(15:10〜) 荒川修作 記念講演「天命反転都市・さいたま市を目指して」
        第三部(15:50〜) パネルディスカッション
入場料 : 無 料
     事前のお申し込みなどは必要ありません。ぜひご参加ください。


→→ 詳細はこちら


2006.09.10

終了しました

日   時: 9月10日(
時   間: 14:00〜16:00 (受付13:45〜)
場   所: 三鷹天命反転住宅
講   師: 荒川修作
        塚原 史 (早稲田大学法学部教授)
募集人数: 先着30名まで
参加費:各回一般 2000円 学生 1000円 
(※今回は終了後のワンドリンクサービスは行いません)
完売いたしました

>>詳細はこちら


2006.08.25

宮沢賢治生誕110年記念国際研究大会
「賢治さんの想像力ときたら、大したもんだ!」記念講演
終了しました

8月に岩手県花巻市で行われる、宮沢賢治生誕110年記念国際研究大会で荒川修作が記念講演させていただくことになりました。下記の時間内に荒川修作を含めた3人の講演が予定されております。皆様ぜひお越しください。

日   時:8月25日(金) 午後1時〜午後6時
場   所:花巻市文化会館
講   師:荒川修作(ニューヨーク在住・芸術家 コーデノロジスト)
       イヴ=マリー・アリュー(フランス)
       高橋源一郎(東京都・作家・明治学院大学)
参   加:入場無料、来聴歓迎
主   催:宮沢賢治生誕110年記念国際研究大会実行委員会
問い合わせ:実行委員会事務局 (宮沢賢治イーハトーブ館)
〒025−0014 岩手県花巻市高松1−1−1
TEL0198-31-2116 FAX0198-31-2132
e-mail:office@kenji.ne,jp

HomePage → 宮沢賢治学会イーハトーブセンター


2006.05.01

東京芸術大学 美術解剖学 Lecture 2
荒川修作講演会

茂木健一郎さんが東京芸術大学で行っている講座で荒川修作が講演させていただくことになりました。茂木健一郎さんとのトークバトルをぜひお楽しみください。一般の方の入場も可能だそうです。

日   時: 5月1日(月) 午後3時35分〜午後5時
場   所: 東京芸術大学 上野校地 美術学部 中央棟 第3講義室(2F)
        http://www.geidai.ac.jp/campus/ueno_campus.html
参   加: 当日直接会場にお越しください

終了しました

>>詳しくはこちら



2006.04.08&15

好評につき追加セッションが決定いたしました!!

追加セッション:4月22日(土) 講 師:荒川修作

>>申し込みはこちら


セッション1:4月8日(土)14:00〜16:30

講 師:荒川修作
聞き手:三輪敬之 (早稲田大学理工学部教授)
     高橋順一 (早稲田大学教育学部教授)

セッション2:4月15日(土)14:00〜16:30

講 師:荒川修作
聞き手:塚原史 (早稲田大学法学部教授)

日   時: セッション1:4月8日(土)・セッション2:4月15日(土)
場   所: 三鷹天命反転住宅
募集人数: 各回 先着30名まで
参加費:各回一般 2500円 学生 1500円 (共にワンドリンク付)

>>申し込みはこちら



2005.11.07-10

終了しました


-企画趣旨-
この秋、荒川修作とマドリン・ギンズのめざす宿命反転都市の端緒として「三鷹天命反転住宅 In Memory Of Helen Keller」が竣工する。それは、「養老天命反転地」が10年を経ても、来館者が増え、若者たちが、ネット上で話題にするのは何故か?二人の試みが、未来への希望を失った現代社会に、なんらかの光を感じさせるからではないだろうか。「宿命反転都市」の構想は、身体の可能性に人類の未来を賭けた社会への提言である。今秋、パリ第10大学でもアラカワ+ギンズを巡る一大会議が開催される。世界で唯一完成した、アラカワ住宅である三鷹の実例を基に、終わり無き書物のごとく壮大かつ総合的なその思想を紐解き、徹底的に検証する。各回、さまざまな分野からナビゲーターとスペシャルゲストをお招きし、その思想の謎に迫る。各回とも荒川修作が立会い、室問に応答する。

→→詳細はこちら

11月7日(月)
第一夜 「身体に効く、心に聞く」
ナビゲーター 河本英夫 (東洋大学教授、科学システム論) + ゲスト 香山リカ (精神科医)

アラカワ+ギンズの『建築する身体』の翻訳者であり、オートポイエーシス論の第一人者である河本英夫氏と精神科医で現代の若者の心理に通じる香山リカ氏をゲストに招き、アラカワの住宅の身体と心に及ぼす可能性を問う。

11月8日(火)
第二夜 「意味のメカニズムから天命反転住宅へ」
ナビゲーター 馬場駿吉 (医師、美術評論家) + ゲスト 佐藤雅彦 (慶応大学教授)

アラカワが芸術を超え、建築へ向かったのは、なぜか?医師であり、美術評論家である馬場駿吉氏と広告、経済、イメージなど多面的な視点で世の不思議を解き明かす佐藤雅彦氏をゲストにアラカワの謎に迫る。

11月9日(水)
第三夜 「荒川修作の三鷹天命反転住宅を検証する」
ナビゲーター 丸山洋志 (建築家、芝浦工業大学特任教授) + ゲスト 佐野吉彦 (建築家、安井建築設計事務所取締役社長)

設計担当会社の佐野吉彦氏をゲストに、アラカワを見続けてきた建築家・丸山洋志氏による解説で、住宅建築のあらゆる常識を覆す「三鷹天命反転住宅」を建築の現場から徹底解剖。

11月10日(木)
第四夜 総合シンポジウム「現代思想としての荒川修作」
ナビゲーター 塚原史 (早稲田大学教授) + ゲスト 高橋順一 (早稲田大学教授 思想史)

最終日は総括シンポジウムとして現代思想におけるアラカワの意味を問う。ナビゲーターは近年、アラカワと対論を重ねる二人の早稲田大学教授、塚原史氏(ダダ・シュルレアリズム論、20世紀文化史)と高橋順一氏(ドイツ思想史)


2005.10.29
朝日カルチャーセンター
「 死なないための建築とは −三鷹天命反転住宅ー 」
終了しました

10月に完成予定の分譲集合住宅「三鷹天命反転住宅」を中心に語ります。 死に向かう天命を反転させる家とはいかなるものなのか。 球体の部屋など常識を覆す家の全貌に迫ります。

2005年10月29日() 18:30−20:30 
場所:新宿住友ビル48階 朝日カルチャーセンター(申し込みは4階受付)
講師:荒川修作
聞き手:東洋大学教授 河本英夫

会費:会員 3.150円 一般 3.670円(入会不要)
電話:03-3344-1988(教養二科直通)
H P:http://www.acc-web.co.jp/sinjyuku/0510koza/A0101_html/A010125.html


2005.07.30
フライヤー
養老天命反転地10周年記念イベント
荒川 修作
「天命反転相談室 IN 養老天命反転地」

終了しました

今年秋、体験型テーマパークとして岐阜県養老町に建設された「養老天命反転地」は開園10周年を迎えます。これを記念いたしまして、7月30日(土)に制作者である荒川修作の講演会を行います。

第一部は、養老天命反転地の中心部にて制作コンセプトや過程から、この10年を振り返ります。
また現在進めている街づくりプロジェクト「宿命反転都市計画」まで、荒川修作の目指す「死なないための建築」を語る予定です。第二部では、養老天命反転地記念館にて参加者との対話を中心に、サイン会を含めた交流会を行います。

不思議空間・養老天命反転地で、荒川修作と、身体と感性を解放させてみませんか!?

日 時:2005年7月30日() ※雨天決行
第一部(講演会):午後5時〜6時30分
第二部(交流会):午後6時30分〜7時
場所:養老天命反転地「楕円形のフィールド」最深部
    (雨天の場合は養老天命反転地記念館内)
主催:(財)花の都ぎふ花と緑の推進センター 養老公園事務所
後援:岐阜県
企画協力:株式会社ABRF、TONE編集部
入場料:養老天命反転地入場料(一般710円、高校生510円、小中学生無料)
講 師:荒川 修作(コーデノロジスト)

お問い合わせ:養老天命反転地
          MAIL:meet@yoro-park.com


2005.07.31
フライヤー
京都造形芸術大学 通信教育部 建築デザインコース
特別講義シリーズ2005 “Architectural Lecture Series”
荒川 修作
「死に対抗する建築 −Architecture Against Death」


終了しました

京都造形芸術大学建築デザインコースでは特別講師をお招きして、連続的に特別講義を開催しております。建築デザインコースの皆さんはもちろん、 学外の方も是非ご聴講ください。

日 時:2005年7月31日(
開 場:18:00 開 演: 18:30
場 所:京都造形芸術大学 人間館 NA-401 [→アクセス]
定 員:150名(当日先着順・入場無料)
講 師:荒川 修作(コーデノロジスト)


2005.05.31
フライヤー
東京大学
対論講演会・荒川 修作 × 小林 康夫
「身体の(再)誕生、〈建築〉の場から」

 知覚の場がどのように構築されるのか?――この根源的な問いが荒川修作を〈アーキテクチュアル・バディー〉という実践的な理念へと到達させました。いま、東京でもかれの革命の場である天命反転の建築がその具体的な姿を現そうとしています。人間はどのように死というその宿命を超えるのか?――十年以上にわたって折にふれて対話を行ってきた小林康夫を相手に荒川修作がそのもっとも新しい思考と実践について語ります。

日 時:5月31日(火)
開 演:17:00〜19:00
講 師 :荒川 修作(コーデノロジスト)
      小林康夫(東京大学大学院総合文化研究科教授)
終了しました


2005.05.29
フライヤー
青山ブックセンター
荒川修作トークイベント

日 時:5月29日(
開 場:14:30
開 演:15:00〜17:00
会 場:青山ブックセンター本店・カルチャーサロン ※地図はこちら
予約満杯のため、受付終了しました。

講 師 :荒川修作 ゲスト:磯崎 新
※最近のプロジェクトの報告・画像上映・サイン会あり
終了しました


2005.05.26
フライヤー
武蔵野美術大学
課外講座 荒川修作「身体と建築」を語る

日 時:5月26日(木)
開 演:16:30〜
会 場:武蔵野美術大学 鷹の台キャンパス
      1号館 第一講義室(定員250人)
     ※武蔵野美術大学へのアクセス方法はこちらをご覧下さい
主 催:一般教育(教養文化)立花研究室
話 者 :荒川修作 聞き手:河本英夫 司 会:橋口博幸
終了しました


2005.03.22
トイレットブック『 建築する身体』発巻記念 A
「 荒川修作 ×塚原史 ×高橋順一 × 丸山洋志 トークセッション 」

日 時:3月22日(火)
開 演:18:30〜(会場:18:00)
会 場:八重洲ブックセンター本店 7階特設会場

終了しました


2005.03.19
名古屋市美術館 「荒川修作を解読する」展 記念イベント
「荒川修作に質問する」

日 時:03月19日(
開 演:午後2時〜
会 場:名古屋市美術館 2階講堂(定員180名)
入場料:無 料(先着順)

講  師:荒川修作氏(コーデノロジスト)
聞き手:岡田 潔(岐阜県美術館・学芸員)
     平林 恵(養老天命反転地・学芸員)
     山田 諭(名古屋市美術館・学芸員)

問い合わせ先:名古屋市美術館
〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄2-17-25(白川公園内)
TEL:052-212-0001 FAX:052-212-0006
http://www.art-museum.city.nagoya.jp


展覧会についての詳細はこちら

終了しました


2005.03.20
トイレットブック『 建築する身体』発巻記念 @
「 荒川修作 × 合田正人 トークセッション 」

日 時:3月20日(
開 演:13:00〜(終了時間は未定)
会 場:紀伊國屋書店新宿南店 7階 新宿タカシマヤ5階連絡通路特設会場
お申し込み方法:紀伊國屋書店・新宿南店に直接来店、または電話(03-5361-3301)
            お申し込みください。(申し込み開始日 3月2日(水))

終了しました


2004.10.30
名古屋芸術大学 秋の企画展オープニングトーク
「荒川修作+マドリン・ギンズ〜ARCHITECTURE AGAINST DEATH〜『宿命反転都市』考」

日 時:10月30日(土)
開 演:15:00 〜
会 場:名古屋芸術大学 B棟大講義室
入場料:無 料

対談:荒川修作
    馬場駿吉(俳人・美術評論家)

終了しました


2004.10.29
立命館大学文学部人文学科開設記念講演会
『小学校の入学式に、校長先生が「皆さんが、もし、よく勉強し、からだの可能性を自分で一生懸命考えれば、死ななくてもよくなる日がくるのですよ」と言いました』

日 時:10月29日(金)
開 演:14時40分〜16時10分(4時限目)
会 場:立命館大学 創思館1階カンファレンスルーム
主 催:立命館大学文学部 人文学会
講演者 :荒川修作「生命・環境から人間と建築を考える」
終了しました

立命館大学のホームページに講演会レポートが掲載されています
 → http://www.ritsumei.ac.jp/mng/gl/koho/headline/topics/2004/11/jinbun.htm


2004.10.27
「建築の現象学 ――身体と芸術の課題――」
荒川修作+マドリン・ギンズ共著『建築する身体』(春秋社)をめぐっての総合討論

日 時:10月27日(水)
開 演: 17:00 〜 20:00 (開場 16:30より)
会 場:東洋大学白山校舎 円了ホール(5号館地下2階、正門中央建物)
パネリスト:荒川修作+佐藤康邦+河本英夫
特定質問者:山口一郎
司会:永井晋
終了しました


  2004.10.26
東京大学公開シンポジウム
「科学、芸術、哲学を総合する身体論の誕生に向けて
       −オートポイエーシス、アフォーダンス、そしてARAKAWA− 」


日 時:10月26日(火)
開 演:18:00 〜 20:00 (開場 17:30より)
会 場:東京大学 一条ホール(定員300名)
講演者:荒川修作/佐々木正人/河本英夫
終了しました


2004.10.17
三省堂 出版記念講演会
「荒川修作+マドリン・ギンズ『建築する身体』(河本英夫訳、春秋社刊)」

日 時:10月17日(日) 午後16:00〜19:00
会 場:三省堂神田本店8F
終了しました


 2004.10.14
「ecobuild2004」特別シンポジウム
「ひと・環境・デザイン ―日本の住居と環境―」

日 時:10月14日(木)13:30〜16:00
会 場:東京ビックサイト 会議棟6F

講演者:荒川修作(コーデノロジスト)
      隈研吾(建築家、慶應義塾大学教授)
      藤森照信(建築家、建築史家、東京大学生産技術研究所教授)

終了しました


2004.10.09
アートショップNadiff 荒川修作レクチャー&サイン会
「 『建築する身体』について:荒川修作 」

日 時:10月9日(土) 午後5時〜7時
会 場:アートショップ Nadiff (ナディッフ)
定 員:40名 入場料:無 料 終了しました

 

 2004.10.07
荒川修作 電通記念講演会
「建築する身体 -人間を超えていくために-」

日 時:10月7日(木)
開 場:18:00 (予定) 開 演:18:30 〜
会 場:電通本社ビル1F 電通ホール
終了しました


2004.06.07
連続講座
「岡本太郎と語る」

日 時:2004年6月7日(月)
開 場:18:00〜 / 講 話:18:30〜
会 場:岡本太郎記念館 展示室
終了しました

ご参加方法、お申し込みにつきましては、岡本太郎記念館ホームページをご覧ください
→→ 岡本太郎記念館


  2004.06.05
フライヤー
美術学部特別講演会
『身体の未来について
       − 芸術家、科学者、哲学者のポイエーシス』

日 時:2004年6月5日(土)
開 演:15時00分〜18時00分
会 場:東京芸術大学 上野キャンパス
     美術学部中央棟第1講義室
入場料:無 料
終了しました

講演者:荒川修作(アーティスト、生命と建築)
      河本英夫(生物学者、オートポイエーシス)
      宇野邦一(フランス文学者、現代思想研究)


  2004.06.02
フライヤー
生命を生むまち

日 時:2004年6月2日(水)
開 場:17:00〜 / 開 演:18:00〜
会 場:芝浦工業大学 芝浦キャンパス 本館45教室(定員250名)
入場料:無 料
終了しました

→→詳細はこちら


2004.03.12
荒川修作×養老孟司 特別対談講演会
「一期一会 〜でたとこ勝負でいきましょう〜」


日時2004年3月12日(金)
会場津田ホール

終了しました

詳細はこちら

講演会当日の写真をアップしました。



2003.10.25

名古屋大学建築学科創設40周年記念事業
『21世紀の日本の産業としての「環境」と「住居」づくり、 そして全く新しいコンセプト「手続きをふんだ建築」(Procedural Architecture)』

日時:10月25日(土)午後4時〜5時
会場:メルパルクNAGOYA 2階 端雲の間
終了しました



2003.10.29

荒川修作 講演会 「建築とからだ −N.Yからの視点−」
聞き手 早稲田大学 高橋世織教授


日時:10月29日(水)午後4:20〜5:50
会場:早稲田大学7号館 小野講堂
終了しました


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