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Ambiguous Zones 2: The end of summer

Ambiguous Zones 2: The end of summer

 

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1. スナップショット撮影中の荒川、日本

 

みなさまへ

 

本日AZシリーズ第2号では、夏の終わりの思い出に荒川とマドリンの旅の記録の写真をご紹介します。この夏はみなさまアート見学などでどこかへ足をのばす事ができましたでしょうか。アーカイブ資料を探ると、荒川とマドリンは1980年にはフランスにアレクサンダー・カルダーの彫刻作品を訪ね、また1969年の夏のヴェニスへの旅からは、マドリン自身がユーモアいっぱいにアートになったような素振りで撮られた写真が見られます。彼らの日本、フランス、イタリア、アメリカ、そしてメキシコのトゥーラに至る旅路を29点の写真アルバムを通して一緒に巡ってみてください。

 

Yours in the reversible destiny mode,

 

Reversible Destiny Foundation and ARAKAWA+GINS Tokyo Office

 

 

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2. 箱根富士屋ホテルを背景に記念撮影するマドリンと荒川、日本、1979年

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3. 公園の遊具とともに、日本、1979年

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4. 兼六園にて、日本

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5. 新年の神社参拝にて、手水舎で身を清めるマドリンと荒川、1995年

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6. 電車中で新聞を読む荒川、日本

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7. 壁画の前で

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8. クルーズ船のデックにて笑顔のマドリン(おそらくクイーンエリザベス2)

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9.クルーズ船のデックから大海を見つめる荒川(おそらくクイーンエリザベス2)

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10. ベンチでくつろぐマドリン、ヨーロッパの旅より

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11. ゴシック建築にもたれる荒川、ヨーロッパの旅より

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12. 古い石壁、ヨーロッパの旅より

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13. ブラットフォームで電車を待ちながら、フランス

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14. 広大な干し草畑にて、フランス

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15. 広大な干し草畑にて、フランス

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16.建物と調和するようにポーズするマドリンと荒川、ヨーロッパの旅より

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17. 運河を行くマドリン、ヴェニス、1969年

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18. サンタ・マリア・デッラ・サルーテ聖堂とマドリン、ヴェニス、1969年

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19. 散策中のマドリン、ヨーロッパの旅より

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20. ヴューファインダーから景色を見る(おそらくヴェニス、1969年6月)

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21. 庭園内の彫像と一枚、ヨーロッパの旅より

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22. 彫刻の台座だけが残された上に立つマドリン、ヴェニス、1969年6月

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23. 彫刻の台座だけが残された上に立つマドリン、ヴェニス、1969年6月

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24. 彫刻の台座だけが残された上に立つマドリン、ヴェニス、1969年6月

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25. アレクサンダー・カルダーの<Totem-Saché>(1974年作)と、サシェ、フランス、1980年

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26. アンボワーズ城にて、フランス、1980年

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27. アンボワーズ城の茂みからポーズするマドリンと荒川、フランス、1980年

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28. マドリンの家族とともに過ごす荒川の夏のヴァケーション、1976年

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29. トゥーラにて、メキシコ