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特集 没後10年 荒川修作-初期平面の仕事

2020013101 Next to the Last

荒川修作 《最後の次》 1966-67年 油彩、アクリル・キャンヴァス 244.0×327.0cm(2パネル、各244.0×163.5cm) エステート・オブ・マドリン・ギンズ蔵、名古屋市美術館受託 ©2020 Estate of Madeline Gins. Reproduced with permission of the Estate of Madeline Gins.

 

会期:2020/04/25~2020/06/28

会場:名古屋市美術館

出品作品:



 

荒川修作(1936-2010)は、パートナーのマドリン・ギンズ(1941-2014)とともに「養老天命反転地」や「三鷹天命反転住宅」などを手掛け、美術の枠組みに収まらない活動を行いました。名古屋出身で当館のコレクションにおいても主要な位置を占める荒川の初期平面の仕事をエステート・オブ・マドリン・ギンズ蔵の寄託作品を中心として紹介します。

(美術館ホームページより)

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