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[Report] 2/24 インポッシブル・アーキテクチャー展 関連トーク「永遠の勾配──荒川修作+マドリン・ギンズ作品のなかの建築ドローイング」

2020年2月24日(月)、関西大学東西学術研究所身体論研究班と国立国際美術館共催によるアイリーン・ソヌ氏(コロンビア大学アーサー・ロス建築ギャラリー 展示ディレクター)による講演「永遠の勾配──荒川修作+マドリン・ギンズ作品のなかの建築ドローイング」@国立国際美術館が行われました。

 

本講演は、国立国際美術館で現在行われている「インポッシブル・アーキテクチャー ―建築家たちの夢」の展覧会に関連したイベントです。講演者のアイリーン・ソヌ氏は、以前コロンビア大学アーサー・ロス建築ギャラリーにて「ARAKAWA AND MADELINE GINS: ETERNAL GRADIENT」展をディレクションされました。本講演では、逐次通訳付きで、Eternal Gradientのコンセプトや、会場構成などについて説明されました。

 

この講演に関する動画がコロンビア大学のYoutubeアカウントにて、以前より公開されておりますので、「会場に行けなかったけれど、興味がある!」という方は、こちらをご覧になられてもよろしいかと思われます。(英語のみの講演です)

https://www.youtube.com/watch?v=Of1uBml3Rdo&t=1004s

 

たくさんのご参加誠にありがとうございました。

 

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