News

分 BU

9月10日発売の「分 BU」にニューヨークにて行われた荒川修作のインタビューが掲載されました。

環(KAN) Vol.14

7月発売の「環(KAN)Vol.14」の「《小特集》「読む」ということ 若者へのメッセージ」に荒川修作のコラムが掲載されました。    

ハウジングガイド

7月10日発行のハウジングガイドに荒川修作のコラム「座空場白量さんへ」が掲載されました。

X-Knowledge HOME

7月10日発売のX-Knowledge HOMEに「LIVING BODY MUSEUMEUM」の CG画が掲載されました。    

高知新聞

6月27日発行の高知新聞に荒川修作が平田賢先生と共に、高知を訪れた際の記事が掲載されました。

分 BU

6月10日発売の「分 BU」に荒川修作+マドリン・ギンズのインタビューが掲載されました。さらに、『巻頭ビジュアル「分」的荒川修作メッセージ』と題して荒川修作メッセージと「バイオスクリーヴ・ハウス」の写真が掲載されています。ぜひご覧下さい。  

「SAP JOURNAL No.10」

「SAP JOURNALN o.10」(セゾンアートプログラム)に、昨年行われた「傾く小屋―美術家たちの証言 since 9.11」展の 展覧会REVIEWが掲載されています。

X-Knowledge HOME

5月10日発売のX-Knowledge HOMEに荒川修作+マドリン・ギンズのインタビューが掲載されました。  

授賞式が行われました

3月24日に、「第10回日本文化藝術振興賞」の受賞式が、明治記念館にて行われました。写真をアップしましたのでご覧ください。受賞式には、マドリン・ギンズも来日しました。        

第10回日本文化芸術振興賞 受賞

皆様のご声援のおかげで「第10回日本文化藝術振興賞」を、荒川修作+マドリン・ギンズが受賞することが決定いたしました。主催する日本文化藝術財団より受賞理由が届きましたので掲載させていただきます。誠にありがとうございました。   ■受賞事由荒川氏は1950年代から活動をはじめ、身体と意識の流れを主要なテーマとした広範囲な現代芸術作品を発表してきた。62年よりマドリン・ギンズ氏と共同活動を始め

「a+u」2002年12月号

「a+u」2002年12月号にアンドリュー・マックネア氏がご寄稿された荒川修作+マドリン・ギンズについて書いた「エルヴィス・プレスリーへの手紙」が掲載されました。

Village Voice

アメリカで発行されている「Village Voice」に荒川修作+マドリン・ギンズのインタビューが掲載されています。「Village Voice」のホームページ上で読むことができますので、ぜひご覧ください。 →→ Village Voice